モラハラ夫のもとに帰りたい!帰りたい!戻りたい!

夜になるとモラハラ夫のもとに帰りたいと思います。

夫は寂しくしてないだろうか、痩せてないだろうか、元気だろうか、病気してないだろうか。

でも、戻ったら前の生活に戻ってしまう。

また監禁生活。

お金のパソコンもテレビも考えの自由もない。

もう戻れないんだよ。私。

分かってるでしょ。戻ったらどんなひどい目に遭うか分からないのだよ。

それなのに復縁したい、あの人なら許してくれると思ってしまう。

あんなにひどい目に遭ったのに、私が我慢すればうまくいったのでは。

私がもっと上手に言って夫に理解してもらえば、楽しく暮らしていけたのではないだろうか。

悲しい。悲しい。悲しい。

夫と楽しく老後まで暮らしたかった。

あのとき、猫カフェで猫を見ることができたら、きっと家を出てなかった気がする。

毎日毎日、あの頃は生きていくのに必死だった。

今も必死だ。

生きていくのは大変。

でも主婦は文句言っても、自動的に生きていけるのが素晴らしいシステムだなあと思う。

私は今後独力で老後の資金を稼がないといけない。私は生きていけるだろうか。